Anong Lugar Ito ?

ここはどこ? いつしかPinaの世界をさまよう脳炎迷人の泥酔覚書
KTVとビキニバー
さて、セブ行脚を始めて一夜目は2軒で終わり

本日は2日目で、この日はNG氏がマニラからセブへやって来る

夜、こちらの友人と食事をするので、その後で落ち合おうと連絡が入り

それまで、女性スタッフと食事してから、まだ約束の時間まで1軒こなせそうなので

昨夜に行っていないお店へと行った

8時半位だっただろうか・・・それでも結構な客入りでした

ショーアップで選んだ娘は、ベビーフェイスの可愛い娘でした

おそらく、もう少し遅ければこの娘もアウトだったでしょう

そんなに可愛い娘、残っていませんでしたからwww

前夜の1軒目の娘とは、全然違うタイプですが、若いしキャワイイイイッってオッサンヘロヘロになってしまいますwww

取りあえずのミルミルなので、1セット

ちょうどチェックしてた頃にNG氏から連絡あり、今から出ますと告げ、店の表までやって来たNG氏と落ち合った



まだ、KTV3軒覗いただけなので、アコのリクエストでこちらのビキニバーへ案内して頂いた

IMG_px.jpg


某有名店であるが、この店の周りにも数軒のビキニバーが立ち並び、アンヘレスのように一軒ずつミルミルチェックしていきます

少し時間が遅いのか、婆絵はどの店も少なかったです^^;

ビキニバーといっても、アンヘレスのゴーゴーバーとあんまり変わりませんねww

どんな感じなのか見たかっただけなので、一軒だけ入店してビール一本飲んで店を後にしました




それから、また別の行っていないKTVへNG氏と行きました

大きな店ですwwww タイのソープのような婆絵の写真が掲げられています

ショーアップもステージでズラーーーーーッと豪勢ですね

圧巻のショーアップでした^^;




この日はお店が暇だったようで、アコも、NG氏も人気嬢を引き当てたようです

楽しかったですよwww このお店も^^




NG氏はお疲れのようで、ここでお開きとしました

まだ、少し飲みたらないアコは、後一軒どこか寄ろうかと考えていると

ジャパニーズKTVばかりでなく、ローカルKTVに行って見ればどうですか

と、NG氏の勧めもあり・・・・

全く予定も予想もしていなかったので、意外にもこの言葉が引っ掛かり

そして、アコはこの後にえらい事になるのです・・・・




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下痢
海外に来て、恐ろしいことの一つに下痢がある

基本的に腹の強くないアコは、いつもこれにビビっている

海外生活中は毎日のようにビオフェルミンを飲んでいる

最近はほとんど腹下しは無くなったアコですが、それでも食べるものや水には注意している

本当に邪魔くさいことの一つです




で、セブに来て仕事の初日に、マカティーから前乗りしていた男性のローカルスタッフが腹下しで

仕事中、何度もトイレへ駈け込んでいた

かなり憂鬱そうな顔で、よく施設等に設置しているフリーで誰でも飲める水を飲んだらしく

絶対あの水が悪いと言っていた

アコは、海外に来たらペットボトルしか飲む気にならないので、その水は飲んでいなかったのだが

じゅうぶん有り得る事です・・・・




次の日、同じくもう一人のマカティーから前乗りしていた女性ローカルスタッフが下痢を起こした

彼女が言うには、前夜のパーティーで食べたレチョンにあたったと言っていた

レチョンは、アコも食べたのだが、アコは何ともなかった^^;

彼女も何度もトイレに駆け込み、相当苦しそうであった



フィリピン人スタッフが2人とも下痢に見舞われ、日本人のアコは何事もないという

考えにくい現状に、同じフィリピンでも、島が変われば、水が変わればこのような事も起こるのだろう



そういえば、後日NG氏とセブで合流した時にその話をしたのだが

マニラとセブとでは、全く水が違うと言っていた

シャワーにかかればよくわかると、セブの水は少しトロミがあるというか、少しベトつく感じがあると

アコには、全くわからなかったが、フィリピン定住者でマニラとセブを毎月往復している人間の言ってる事なのでそうなのであろう

どちらにしても、下痢をしてしまうとどこにも出かけられなくなり、強引に出かけたとしても

いつ漏らすやも知れない恐怖との綱渡り状態で、遊びに出掛けても全く楽しみも喜びもないのである

考えれば考えるほど恐ろしいことです



これからも、心して注意を怠ってはならぬことと、再認識した次第です





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KTV行脚初日
マニラから飛行機遅れで深夜に着いたセブのホテルでそのまま一夜

朝起きて、先日早くから前乗りしていたスタッフ2人とホテル下で落ち合い

朝食は歩いて近くのジョリビーです

仕事場までは、タクシーで・・・・そして夕方までびっちりと^^;

この日は仕事関係のパーティーがあり、仕方なしの出席

スタッフの一人が、水に当たったらしく、先にホテルに帰るという事で、2人で出席

会場はフィリピン料理のバイキング形式です

いまいち美味しくない味付けでした^^; レチョンがあったのでスタッフと食べましたが、これがこの後・・・・(プ



早く帰って遊びに行きたかったアコは、パーティーも半ばにスタッフと抜けだしホテルに戻り

大急ぎでシャワーしてホテルを飛び出してタクシーへ乗り込み目的のKTVへwwww

事前に、リンク先のKTV MANILAのベテランさんが、セブに行くならこの2強と、外せない2店舗は情報下さっていたので、まずはその2店舗から行く事に

よければ、後日も逝けるしwwww

セブって、店がそれぞれ離れてるんですよね^^;

タクシー移動で廻っていくってのが、結構邪魔くさい

で、目的の1店舗目に入りました

客居ません・・・・・アコ一人に、物凄い数の婆絵

可愛い娘、多いです^^;

ショーアップ迷います・・・・

少し歳を感じるが、タイプだったのでその娘を選び

なんか、マニラのノリノリ感から、拍子抜けするようなシズシズとした接客で

それでいて、けっして暗くはなく、楽しく話は弾み、すぐに気にいってしまいました

あんまり可愛かったので、えんちょーーーーっ!

初めてのセブで初めてKTV一軒目で、まだ他も見ていない段階で、アコの過去の歴史上で超異例のえんちょーーーっです(プ

パーティーがあったため、スタートが遅くてしかも延長を入れてしまったため

2軒目に入った時間が12時を回ってしまい、ハッピーアワーだっけ?

サービスタイムでセット料金が安くなる時間でした^^;

せっかくベテランさんから教えて頂いた1軒目と2軒目でしたが、この時間で満席に近いくらいの繁盛

ウエイティング婆絵も5人ほどしかおらずで、可愛い娘はすべて指名付で残った数名だけでした

ショーアップするまでもなかったですが、逆転の発想から一番パンゲのノリの良さそうなのを選びましたwww

案の定のベテラン婆絵で、ノリノリでした^^;

婆絵を選べなかったのが残念でしたので、本日はこの1セットまで

マニラは90分制がほとんどですが、セブは60分制です

料金は安いのでかなり遊びやすいです

マニラの1セット = セブの2セット こんな感じでしょうか

遊び方にもよりますが・・・^^;

どんな感じか掴んだアコは、翌日の行動パターンをシュミレーションしながら眠るのでした




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ビサヤの世界
アナタハ、ビサヤゴ、ハナセマスカ

話せるかい!

アア、オケー



どこにもベテランの方はおられるのでwwww



ビサヤ語、セブアノ語、ペラペラの日本の定住の方も多いようで^^;

もちろん国用語なので、タガログと英語は基本通じます

ビサヤの娘はタガログ、英語は話せるけど、マニラの娘はビサヤでは話せない

これまた、ある意味凄いなと思いました^^;



算数出来ない娘は多いけど、言葉に関してはいくつ話せるのだろうと

言葉に対しての覚える能力は、日本語を覚えるスピードを見ててもいつも凄いと思います

タレントで一回でも日本に行った事がある娘は、だいたい話せますからね

これは、フィリピン人みんなに言えますけど



ルソンにもいろいろな言葉がありますから、ビサヤだけに限りませんが

ビサヤの娘達に囲まれて、気質みたいなものに触れていくと、これはこれで心地いいと

日本のPPでも、ママがビサヤなら、自然とビサヤの娘達が集まって

フィリピンパブですが、ビサヤパブになってる所が多いですね



やはり、出身地による仲間意識のようなもの有るのでしょうか

フィリピン国内にも地域によって、少しずつ気質のようなものがあるんでしょうね

そう言った事は、日本のPPである程度そうなんだろうなと思ってはいたものの

やはり、現地に来て現地に触れて、現地の娘達とたくさん話してて

ああ、そうなんだと何だかわかったような気がします



同じフィリピン人でもちょっと違う

これからは、そういう接し方も必要なんだろうと感じました





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新天地へ
フィリピンへは、ここ数年のうち何度も行かせてもらってますが

北はクラーク、アンヘレス、南はバタンガス、カビテ辺りまでの

だいたい3時間圏内辺りをアチコチ仕事では廻って来たものの

島を越えてのフィリピンは初めての事で、正直ずいぶんと印象が違いました

同じフィリピンでも全然違う国のようにさえ感じました

ルソンでも、北や南へ行けば田舎は同じように田舎なんですが

雰囲気も人も言葉も違いますww

夜のお店も婆絵もマニラとはちょっと違う印象でした^^;

なんというか、素朴感のある娘が多いというか、スレてない娘が多いイメージです

うまく表現出来ないけど、マニラのようなピリピリとしたキツネとタヌキの化かし合いのような

そんな雰囲気はあまり感じられませんでした

こちらの話を楽しそうに聞いてくれるというか、興味を持ってくれるというか

マニラのように、けっ!またかこのベテランがっ!的な、扱いを受ける事はなかったです

ベテランの言う事も素直に話に乗っかって楽しんでくれますwwww

アコ的には、物凄く楽しかったです

逆にこちらの婆絵達は、マニラをめちゃめちゃ恐がっていますwwwww

言ってる事がよーーーくわかります(プ

タクシー等も、きっちりメーターで走ってくれるし、マニラに居る間の警戒感無しで過ごせるようなのどかな空気感というか・・・www

少し街から外れれば、あれは野良のヤギなんでしょうかwww  野良の牛でしょうかwww

ヤギや牛に野良は居ないかwww 誰かの所有物かと思うのですが、あちこちに普通に歩いてますね

なんなら、車道を人、人、ヤギ、人って感じで普通に歩いているのも見ました(プ

とてもいい所です

何もなくて、すぐに飽きてしまいそうだけどwwww

海も空も綺麗ですし、ここなら日本に居る友達同士で来ても楽しいかなと思いました





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