Anong Lugar Ito ?

ここはどこ? いつしかPinaの世界をさまよう脳炎迷人の泥酔覚書
翻訳アプリ
夜のお店で遊ぶ分には、自力の片言で頑張りますが

仕事では、間違った事が伝わるのが恐い事と

アコのビジネスパートナーとは、車で一日中一緒に行動するため

長い話や伝わり難い話は、翻訳アプリを使っています

これが、意外に使えますwwww



ちゃんと会話は成立します



ちょっと邪魔くさいけど、マイクで話すだけなので^^;


こんなもの使ってるから、いつまでも英語が覚えられないwwww



でも、アコは近い将来には携帯端末が会話の全ての通訳をする時代が来ると思います

かなり近い将来にです

現時点でもあれだけ精度が高いのですから



仕事だけこれを使っていますが、夜の世界は自力のタガリッシュです(プ



毎度不思議ですが、3日目くらいになると英語耳になってくるのか

何を言ってるか全部聞き取れるようになってきます

聞きとれさえすれば、こちらは片言でも会話成立です



アコのようにコンテでも、大爆笑で婆絵相手に話せてるんですからwwww



今回の仕事では、翻訳アプリが大活躍したので

さらなる進化で、テーブルに携帯を置いておくだけで

お互い普通に喋れば、携帯が通訳で勝手にお互いの言語で音声翻訳する

しかも間合い無しにリアルタイムで

そんなアプリが必ず出来るとアコは思います



相手が、アフリカ人でも、イタリア人でも、ドイツ人でも誰とでも会話出来る時代がきますね



たぼん





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