Anong Lugar Ito ?

ここはどこ? いつしかPinaの世界をさまよう脳炎迷人の泥酔覚書
国内フィリピン映画
映画、ピン中見て来ましたよ

ピン中 ← ディト

ao-halさん、キューピー君、パロ君と4人で十三集合して行って来ました

めっさ混んでるんちゃうん・・・と、思ったけどガラガラで アコ達除いて他に6人

全員で10人で上映(プ

少なすぎちゃう



感想としては、コメディータッチで面白かったですけど

ピンパブの実態、婆絵の実態を知らない人でも解りやすく作ってる

ああ、ピンパブあるあるっていくつかの代表的パターンを、各パターンごとに展開してて

現実にそくしてリアルではあります




アコ的には、もう一歩踏み込んだ世界感で表現してほしい感じでしたが

婆絵のトークも、ベタベタのわかりやすい会話表現になってます

タガログ解る人には、ええっwwwww こんなベタな会話してる婆絵おらんやろって感じでしたwwww



誰にもわかりやすく作られてるんでしょうが、ピン中の映画なんて、ぷつう一般人は見ないと思うので

もっとエゲツナイ実態表現してもらいたかったというのがアコの感想です

なんというか・・・・こんなやつ山ほどいっぱいおるやんって、ほんと代表的パターンで^^;



ん~例えば、「フィリッピーナを愛した男たち」 玉置浩二とルビーモレノ共演の傑作ですが

これくらいリアルにwwww この映画は完成度高いし、リアルだし、ストーリー的にもも引き込まれます


フィリッピーナを愛した男たち ← ディト




これも まあまあかなwwww そんなに内容を感じる映画ではないけど、くしゃくしゃになってくヒューマンドラマって感じですかね

岸谷五朗とルビーモレノ共演

月はどっちに出ている ← ディト





柳沢 慎吾くらいのトップ俳優を使う映画なら、アコ的にはもうひと押しの完成度を求めたい

率直にそういう印象でした

終わり方が、続編を作っても全然おかしくない仕上がりなので

是非、ピン中2 を作成して欲しいものです

いずれにせよ、フィリピンパブが舞台だったり、フィリピンが舞台の映画って少ないので

こういう映画を作って頂けるのは、凄く嬉しい事です

また、作ってほしいな~






話ついでに、もういっちょ

イギリスとフィリピンの合作で、日本は関係ない映画だけど

でもこれがホントのリアルフィリピン  これはエグイっすよ^^;

アコのお勧め映画です



メトロマニラ 世界で最も危険な街 ← ディト







Tunay Na Mahal 別ブログはこちら

フィリピン パラダイス ランキング




スポンサーサイト
Comment
≪この記事へのコメント≫
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 
Trackback
この記事のトラックバックURL
≪この記事へのトラックバック≫